アルバイトでやってしまった、こんな失敗《勤務初日編》 | アルバイト情報局
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2017年2月28日

アルバイトでやってしまった、こんな失敗《勤務初日編》

アルバイトの勤務の初日は、誰でも緊張して失敗したりします。アルバイトの勤務の初日の失敗例についてご紹介しましょう。
編集部

アルバイトの勤務の初日の失敗

アルバイトの勤務の初日は、誰でも緊張して失敗したりします。ここでは、アルバイトの勤務の初日の失敗例についてご紹介しましょう。初日ならではの失敗例ですが、アルバイトを今から始める人だけでなく、初心を取り返したいベテランの人にもおすすめです。

皿洗いのアルバイトの失敗例

皿洗いが初めてのアルバイトでした。お店は忙しかったため多くの洗い物があり、グラスが割れていたのに気が付かず、相当深く指を切ったので血まみれになりました。初日だったため、一生忘れられません。

初めての塾講師のアルバイトの失敗例

初めてのアルバイトは塾講師でした。個別塾で、普通は一人の講師に対して二人の生徒という制度でしたが、初日の授業なので一人の生徒だけにしてもらいました。授業の内容は、数学の教材の内容を指導して解答させるというようなものでした。しかしながら、教材の解答を見つけることができず、生徒と一緒になって自分も解答するというような恥ずかしいことがありました。それからは授業内容を事前に予習するようにしたので、このような失敗はなくなりました。

初めての焼肉屋のアルバイトの失敗例

アルバイトを焼肉屋でした際のことです。プレオープンということで初日は社長や店長の知り合いが多く来ていました。緊張していたためか、焼肉のタレを持っていましたがつまずいてお客さんにバァーっとかけました。当然クビになるのかと思っていると、お客さんが社長の知り合いであったことと、きちんと謝ったということで、許してくれました。それからは同じ失敗を繰り返さないように一生懸命仕事をして、3年間楽しくてお世話になりました。

初めてのコンビニのアルバイトの失敗例

アルバイトの最初はコンビニでした。初日はドキドキしながら仕事をしていました。そのまま弁当のソースを温めたので破裂したり、初めてのレジ打ちで失敗したりしました。しかしながら、慣れてくると非常に楽しく、アルバイトが毎日楽しみでした。

アルバイトの初日の失敗例

アルバイトの初日は、お客さまに領収書とレシートを両方とも渡してしまって、非常に怒られました。全く分からなかったアルバイトの初日は、先輩からいろいろ怒られました。その際は怒られた言葉の内容が分からなかったが、長く仕事をしているとその時に先輩から怒られた言葉の意味が分かってきました。

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